銀歯の下が溶けていた

銀歯の下の歯が溶けていた話となります。
銀歯の歯が何か違和感あるなということで、会社の近くの審美歯科に治療に行ってみました。通常通りレントゲンとって、歯のチェックをしてみたところ、銀歯の下が怪しいので、銀歯をとってチェックしましょうということになりました。

 

私のイメージでは、銀歯はぱかっと簡単に外れるイメージだったのですが、虫歯の治療と同じように、あの歯医者独特のドリルで結構長い間ウィーンとされました。ようやく外れて、銀歯の下を鏡で見せてもらいました。

 

その結果、先生が銀の器具で歯をすくってくれたのですが、その歯の部分がどろどろになっており、ヨーグルトのようにすくうことができました。あんなに硬い歯が、きちんとメンテナンスをしないとこんな状態になってしまうんだと衝撃でした。

 

先生曰く、前の治療がいけてなかったですねと。結局、抜歯までする必要はなく、虫歯の部分を結構削って、再度銀歯をかぶせることで治療は終了しました。もうあんな状態になるのは嫌なので、定期的に今では歯医者に通ううようになりました。

口の中にできた大きな歯肉炎が治らない

辛い食べ物が大好きなのですが、辛い物を食べるとなんだか歯茎が痛いというかしみるような感覚があり、なんだかおかしいと思っていたところに、上の歯の奥の詰め物が外れてしまったので、それを治療してもらうため江坂の歯医者に行くと、真っ先に歯茎の歯肉炎をチェックされて、歯槽膿漏ではないし、歯そのものは問題ないのに、下の歯の半分くらいが歯肉炎になっていると指摘されました。

 

その歯医者では原因がわからず、大学病院の口腔外科で診てもらってはどうかと提案を受けました。それで紹介状を書いてもらい、大学病院の予約を入れ、診てもらったのですが、先生もよくわからず検査をしてみたものの、ガンとかなにかの病気ということはないという診断でした。

 

ただガンジタのような菌が少し出たということでイソジンでしばらく消毒して様子を見ましょうということになりました。先生いわくストレスでこうした症状になることはあるし、抗生物質を使うことは可能ですが、免疫力を落としてしまうなど、マイナス面もあるので、イソジンでということでした。

 

市販でも購入ができるイソジンでうがいをするくらいしかやることがないということで、ちょっとがっかりでした。そして6か月以上が過ぎていますが、いまだに歯肉炎は悪くも良くもならずにそのままの状態です。

歯が欠けたのを放置した結果

なんとなく奥歯が痛いかも?から、奥歯が痛い!と苦しみだしたのは土曜の夜でした。痛くて眠れないので、痛み止めを飲み、冷やし、塩水でうがいと一通り悪あがきしながら、日曜日にやっている歯科を検索しました。

 

念願の朝をむかえ予約なしで歯科へ。歯が欠けてそこに歯肉が入り込んでいてその下が虫歯になっているんだそうです。その日は痛み止めを詰めてもらっておしまい。歯肉を焼き切る為に予約を入れてくださいと。

 

3日後の水曜日にたまたま仕事が休みだったので予約を入れましたが、頭の中は、歯肉を焼き切る?って言葉でいっぱいでした。

 

言葉の攻撃力は凄いですが、まあ麻酔が効いているので治療は実際痛くはなかったです。口の中に広がる血の味と、肉が焦げた匂いはしますけどね。

 

そしてこの後、焼き切った部分の炎症がおさまらないと肝心の虫歯の治療にはいれません。歯を磨くたびに口の中は血だらけになり、歯科へ行っても炎症の状態をチェックして痛み止めを詰めてもらう、それだけで3週間くらいかかった気がします。

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旅行先で、奥歯の詰め物がとれてしまった!

友人と旅行中、ランチをとっている最中に、何となく違和感を覚えました。何か変…食事を終えてお店を出てから、上の奥歯の詰め物がとれてしまっていることに気づきました。

 

舌で触ると、ポッカリと小さな穴が開いているのがわかります。歯の詰め物がとれた!と焦る私に、友人も心配になったようですが、不思議なことに痛みは全くありません。

 

とはいえ歯に穴が開いた状態では落ち着かず、かといって旅先で知らない歯医者に駆け込むわけにもいかず、予定通り旅行は終えたものの、残念ながら心から楽しめる旅とはなりませんでした。

 

帰宅してすぐに吹田にある行きつけの歯科医に予約を入れ、2度の通院で奥歯はもとの状態に戻りました。詰め物は飲み込んでしまったようです、と訴えると、問題ないとのことでした。

 

日本国内での旅行だったからよかったものの、海外旅行中に同じことが起こったら…と不安になります。最近、緊急の歯科治療に限り治療費を負担してくれる旅行保険もあると聞き、そういう保険に入った方がいいかも、と海外旅行の予定もないのに、つい考えてしまいます。

歯医者でまさかの誤診?抜歯しました。

銀の詰め物と横の歯の間に物が挟まるので行きました。
特に葉物や食物繊維の多いものが挟まりました。
食事をすると毎回なのでストレスがたまります。

 

フロスは使えないので爪楊枝や歯磨きをこまめにしていました。
痛みはなかったので良かったような気もします。
治療してもらうまではストレスが凄まじかったです。

 

食事が苦痛でした。最初は歯科衛生士さんに歯の掃除と、噛み合わせを見てもらって、少し削りましたが治りませんでした。
時間を開けて吹田で一番上手と評判の歯医者の先生に見てもらい、レントゲンを撮り、抜歯抜歯しかないと言われました。

 

銀の被せ物を取ったらボロボロで、抜歯も5分くらいで終了しました。
最初の時点で診てもらっていたら抜かなくて済んだのか、色々考えてしまいます。

 

笑うと見える歯なので、モヤモヤしたままです。
幸い、スルッと苦痛もなく抜けてくれたので、先生がいい子(歯)だな、と話しかけていました(笑)早めに来院し、レントゲンを撮ることをお勧めします。

 

歯科衛生士さんじゃなく、先生に診てもらうようにして下さい。